Index 娘。ドキュメント 2005

○05年02月15日、16日放送「娘。ドキュメント2005(辻・加護、鹿児島)」 TV東京 24:50~
     (抜粋です)

(忘れることのできない、思い出の場所)
辻希: 私たちが、今、どこにいるかと言うと、
加護: はい。
辻希: せーの、
二人: 鹿児島でーす。
辻希: なぜ鹿児島かと言うとですね、ここ鹿児島ではですね、ののとあいぼん、ぃや、ののとあいぼんだけじゃないと思うんですけど。
加護: はい。
辻希: やっぱり、二人にとっては、思い出がある場所があるんですよね。
加護: はい、そうです。
辻希: だから、そこにちょっと、
加護: 唯一、この鹿児島での出来事が、一番の思い出です。
辻希: はい、そうですね。それは、何年?5年?4年?4年前ぐらい?
加護: 4年前ぐらいかな。
辻希: 4年前ぐらいに、鹿児島に来た時の、
加護: はい。
辻希: ある場所なんですけど、そこに今から行ってみようかなーと、思っています。

(鹿児島国際ジャングルパーク)
加護:なんで、この遊園地に来たかと言うと、
辻希:初めて外に出て、この遊園地に来たんですよ。
加護:うん。
辻希:だからね、すっごいね、思い出があるんですけど。
加護:あお、懐かしい。こん中でね、こん中、確かレストランがあるんよ。
辻希:あ、おいしいアイスクリーム。
加護:あ、おいしいアイスクリーム。
辻希:おいしいアイスクリームがあるんです。


(メンバーと楽しい食事をした、なつかしのレストラン)
加護:ね、覚えてる、わたし、ここ、座ったんだよ。
辻希:のの、どこ座ったけ?
加護:で、こっち側に、安倍さんがなんかいて、のんが、ここら辺にいて。
辻希:のの、こっちに座った気がする。
加護:カレー、食べたの。
辻希:食べたー。
加護:ねー。
辻希:ここの席、座ったー。
加護:懐かしい。
辻希:超、懐かしい。

辻希:実はですね、なんで、ここの遊園地に来たかというと、
加護:はい。
辻希:それはですね、コンサートが終わって、次の日が、みんなね、

辻希:で、次の日が、好きに好きなところ行ってもいいよって言われて、若い子チームが、ここに来たんだよね。
加護:うん。
辻希:そう、それで、何か、あんまりさ、地方行ってもさ、あんま、外、出ることないけど。
のの達、始めてかな、その時。
加護:うん。(アイスを食べ続け)
辻希:初めて外に出て、
加護:出てー。
辻希:この遊園地に来たんですよ。
加護:うん。
辻希:だからね、すっごいね、思い出があるんですけど、
加護:はい。

  (安倍さんと乗ったジェットコースターに挑戦。)
  (辻さんは、4年前は怖くて乗れなかったとか。)
  (ジェットコースターは、以前と同じものでは、ないようです。)


加護:おっと、待って、のん、観覧車があるよ。
辻希:いいねー。
加護:じゃ、観覧車に乗って、まったり語ろうよ。
辻希:いいよ。

辻希:やー、いいですよ。懐かしいね。
加護:ね。そうだね、何か、あの、この、ちょうど、この鹿児島に来た時は、多分、入って1年もしない頃かね。
辻希:そうだね。
加護:「I WISH」あたりか。
辻希:うちら、一番、なんたろね、一番、こぉ、一番、怒られて時期だった気がするね。
加護:そうだね。何か、何も出来なくて、上手くいかなくて、泣いたり、あの、なぁに、すごく、辛かった時、あったね。
辻希:あったね。でも、何か、このさー、この遊園地に来て、ちょっと、みんなと仲良くなれた気がする。
加護:そうそう、そうそう。この遊園地で、みんなと何か、一緒に楽しんで。すごい、笑ったよね。
辻希:笑、楽しかった。
加護:何か、嬉しかった。だから、自分が、娘。の中で、こぉ、みんなと一緒にしゃべれるようになったっていうきっかけが、ここの遊園地だった。
辻希:そうだね。
加護:うん。

○05年02月17日thu放送「娘。ドキュメント2005(辻・加護、鹿児島)」 TV東京 24:50~

加護:ね。そうだね、何か、あの、この、ちょうど、この鹿児島に来た時は、多分、入って1年もしない頃かね。
辻希:そうだね。
加護:「I WISH」あたりか。
辻希:うちら、一番、なんたんだろね、一番、こぉ、一番、怒られてた時期だった気がするね。
加護:そうだね。何か、何も出来なくて、上手くいかなくて、泣いたり、あの、なぁに、すごく、辛かった時、あったね。
辻希:あったね。でも、何か、このさー、この遊園地に来て、ちょっと、みんなと仲良くなれた気がする。
加護:そうそう、そうそう。この遊園地で、みんなと何か、一緒に楽しんで。すごい、笑ったよね。
辻希:笑、楽しかった。
加護:何か、嬉しかった。だから、自分が、娘。の中で、こぉ、みんなと一緒にしゃべれるようになったっていうきっかけが、ここの遊園地だった。
辻希:そうだね。
加護:うん。

(桜島を見て)

辻希:えー、うちら、だってさー、ここら辺のさー、この島のどっかでさー、
加護:うん。
辻希:ライブやったんだよ。だって、桜島見ながら、ライブしたんだよ。
加護:そう、やったもん。
辻希:そうだよね、あそこに桜島がとかっていうトークで出た、
加護:そうそう、そうそう、そうそう、そう。きれいだね
辻希:きれいだねー。
加護:きれいだねー、桜島。

辻希:いや、ここ、見て、ここにモーニング娘。いたんだ。
加護:そうだよ。
辻希:すごいなー。うちら、ここに来たんだ、4年前に。
加護:そうだよ、まさか4年後に来るとは思わないね。
辻希:思わないよねー。ぃやーー。
加護:しかも、ダブルユーになって来てるなんて、思わないよね。
辻希:ね、これ、みんなに言ったらさ、びっくりするだろうね。
加護:待ってください、ちょっと、微妙に傾いてます、これ(笑)
辻希:もうすぐ、てっぺんだよ、もうすぐ、てっぺん。
加護:てっぺんだよ。
辻希:てっぺんで、何する?じゃあ? 待って、どこだろ、てっぺん。
加護:でもさー、
辻希:これでさ、またさ、4年後ぐらいに来て、ダブルユーですとかいったらさ。
加護:今ね、そこ、同じこと言おうとしたの。
辻希:まじ? ダブルユーですとか言ったらさ、
加護:どうする、次は、辻希美ですって来てたら。(笑)
辻希:(笑)こんにちは、辻希美です。だって、4年後って、のん、もー、さー。22だよ。
加護:やばい、どたどたするの、やめろ。怖いから。
辻希:4年、あ、いいよ、せーの、
二人:ダブルユーでーす。
加護:てっぺん。
辻希:てっぺん。

加護:4年後に来るとは、思わへんかったねー。
辻希:ねー。
加護:しかも、桜島もきれいだし。
辻希:きれいだねー。
加護:ここで、何、やったっけー。何か、すっごい、ばれて、ファンの人に。
辻希:うん。
加護:で、何か、
辻希:そうだよねー、だって、
加護:思いっきり、
辻希:この近辺でライブやって、この近辺に来ちゃってるもん。
加護:そう、来てるんだもん。で、次の日が、ライブだもんね。
辻希:そうだよー。

加護:あ、覚えてる? 鹿児島ん時さー、あのさ、お風呂あったじゃん。お風呂屋さん、行ったじゃん?下に、ホテルの下に。
辻希:ごっちんとかと?
加護:そうそう、そうそう、あれ、鹿児島、あのプリクラ撮ったの。
辻希:え、鹿児島?
加護:あれ、鹿児島。
辻希:そうなんだー。
加護:うん。
辻希:撮ったねー。
加護:撮ったー。
辻希:お風呂あがりに、みんなでさ、プリクラ撮ってさー。
加護:わー。
辻希:わー、いいな。
加護:お土産屋さん、行ったの、覚えてる?
辻希:行ったねー。て言うかね、あん時、ほんと楽しかった。
加護:楽しかった。あん時とか、今も楽しいでしょ(笑)
辻希:(笑)今も楽しいですけど。
加護:あの時はあの時でね。
辻希:あの時は、
加護:あのー、いや何か、何か
辻希:何も考えてなくてさー、
加護:そうそう、そうそう。みんなとも仲良くと言うか、一緒に
辻希:嬉しかったねー。
加護:触れ合う時が、いっぱいあって。

加護:変わってないって嬉しいね。
辻希:レストランとか、ほんとに嬉しかった。
加護:まるまる一緒だったんですよ。カウンターでね、みんな並んで、トレーにご飯入れて。あの、座る場所も覚えてるよー。
辻希:いいなー。
加護:マネージャーさんとかね、あん時ね、すごい怖かったんだよ、今、今と比べたら。4期は、一番、こぉ、ピークの時に、入って。
辻希:入ってー。すっごい怒られて。
加護:てー。すごいマネージャーさんも怖くて。
辻希:そー。
加護:ほんと、毎日が戦争だった。
辻希:特に、のんとあいぼんなんて、もぅ、毎日、怒られて。怒られることが当たり前だったよね。
加護:ほんとの、なんも、なんも知らなかったんですよ。かん、もぉ、何?こぉいう標、標準語じゃねーや、あの、
辻希:敬語?
加護:敬語とか、ほんとに、なんも知らなかった。
辻希:すごいよ、のんとあいぼん、???
加護:だから、ダブルユー、なれたんだよ。
辻希:そうーだよ、だって、どっちかが入ってなかったら、ダブルユーだってないしさー。
加護:そうだよ。
辻希:ミニモニだって、
加護:絶対、運命だよ。だって今日ね、本で見たの。
辻希:見たの?
加護:うん。何か、
辻希:(笑)
加護:運命ってロマンティックじゃないですか?っていうの。何か、それ、運命って、あん時こぉしてなければこぉじゃなかった、でも、これを運命だと思えばロマンティックじゃないですか?って書いてあった。
辻希:いいね。
加護:あ、そうかもなーと思う。
辻希:運命だよね。

○05年02月18日fri放送「娘。ドキュメント2005(辻・加護、鹿児島)」 TV東京 24:50~

(思い出のカラオケボックス)
加護:コロッケ、コロッケ・クラブ、あはははは。
辻希:そうだよ。ここだよ。
加護:そうだよ、ねー(笑)。

辻希:ののと一緒で。こんにちは。
加護:4年前に来たんですけどー。
辻希:え?知ってますー?覚えてますー?
加護:嬉しいねー。
辻希:ここに、いました?
加護:何かね、ここらへんの階段は、覚えてるんですよ。
辻希:階段をのぼったっていうことは、わかってるんですけど。
加護:でもねー。
辻希:だいぶ変わりましたよね、だいぶ。
加護:横とか変わりましたよね。店とか、なかったですよね、むかし。

辻希:奥、行ったでしょ?
加護:そうそう、このー、
辻希:あー、分かんないけどー、雰囲気は、なんとなく分かる。
加護:わー(笑)
辻希:わー(笑)ここだー。
加護:ここー。
辻希:ののね、ここに座った。
加護:わたし、ここだった。
辻希:のん、ここに座った。
加護:ここに安倍さん、いた。
辻希:ここに座った。
加護:ここに座った。

加護:え、矢口さん、矢口さん、そちらにいたよ。
辻希:のん、ここにいたよ。
加護:え?
辻希:ここにいたけど。
加護:のん、こっちだよー。
辻希:ここにいた。
加護:そうだよ、こっちだよ。
辻希:ここにいた。
加護:安倍さんと矢口さんがいて、ここにあいぼんがいて、よっしーか誰かがいて、ごっちんがいて、梨華ちゃんがいて、のんがいて、
辻希:ここに座ってた、のん、こぉやって。
加護:ここ。

(「I WISH」を歌う)

(「恋ING」を歌う)


辻希:いいーね。
加護:いいーね。
辻希:懐かしいー。
加護:ダブルユーの歌じゃない?これ
辻希:ね。ま、実際、歌い
加護:いいなー。
辻希:ここに、いたんだよ。
加護:そうだよ。ま、いろいろ有りましたね。
辻希:そうですね。
加護:ここまで来るのにね。いろいろ有りましたね。
辻希:ね、いっぱいあったね。大変なことが有ったから、今が、
加護:そうね。
辻希:あるんだよ。
加護:うん。でも、
辻希:いいなー。
加護:良かったね。
辻希:良かったね、また来よう。

二人:♪ダブルユー進行形♪
辻希:いい歌。
加護:いいねー。どうも、ありがとうございます。ダブルユーでした。
辻希:これからも、夢に向かって
二人:頑張りまーす。