Index 絵流田4丁目の人々(娘DOKYU!)

絵流田4丁目1番地 スーパー ニコニコ 絵流田店 休憩室
出演:
アヤカ元キャビンアテンダント。スーパーのバイト募集に応募。
芸人さんスーパーの店長。
チャド芸人さん。スーパーのバイト募集に応募。

絵流田4丁目3番地 喫茶 ラポッポン
出演:
安倍なつみ喫茶店の臨時店員。
近藤 春奈近藤さん。喫茶店でのバイトを希望。

06.09.04 「バイト戦国時代」編
スーパー ニコニコ 絵流田店 休憩室
店長は、自分が出稿したバイト募集雑誌の記事をチェックしている。
応募は2件しかなく、面接予定時間に二人とも現れない。

アヤカ登場
1時間遅れで、面接に来店。
店長「君、あれだよね、この雑誌みて、来てくれたんだよね」
絢香「イエス」
店長「イエス? うんうん そうか」
絢香「航空会社がつぶれてしまって、急に無職になってしまったんです」

絢香「過去にバイトは、いくつかやってことがあるんですけど」
店長「どんな?」
絢香「えっと」日本語では上手く言えない。
店長「覚えてるだけでいいから」
アヤカ、英語で多弁。
店長「履歴書、英語だね?全部」
店長は困惑するばかり。


06.09.05 「COME ON !」編
スーパー ニコニコ 絵流田店 休憩室
スーパーのバイト、二人目の応募者はチャドさん。
こちらも、履歴書を含め全部、英語。
募集記事に「COME ON !」と書いたのがいけなかったようだ。
店長の困惑は深まるばかり。


06.09.06 「Monday !」編
スーパー ニコニコ 絵流田店 休憩室
店長の困惑を余所に、アヤカとチャドは勤務する曜日の取り合い。


06.09.07 「ちがうー嬉しいの」編
喫茶 ラポッポン
店長にお店を任されたという安倍さん。
安倍「なっ(ち) あたしの好きな「ラ」のポーズで待てばいいのかな?」
「ラ」のポーズで客を待つ。
近藤さん来店
安倍さん、また鬱陶しいことを言いかける。
近藤「また?また それ?」
安倍「ちょっと待って、言わせてください」
近藤「いいわそれ、もう、飽きた飽きた」

ところが、安倍さんは、近藤さんのことを覚えていた。
近藤さん、やっと覚えてくれたので嬉し泣き。


06.09.08 「キサマ」編
喫茶 ラポッポン
近藤さんは、スーパーの賃金が安いので、
もうひとつバイトをしようと喫茶店を訪ねてきたのでした。
一方、安倍さんは客なんですけど、
店長から、ちょっと出かけるからと制服を渡され、
店を任せると言われていたのでした。

それで、店長同然の安倍さんによる採用面接が行われます。
面接は軍隊式で、質問反論はゆるされません。


絵流田4丁目3番地 喫茶 ラポッポン
出演:
斉藤 瞳喫茶店の店員。
柴田 あゆみ喫茶店の臨時店員。マスターの妹。
箕輪 はるか客。
芸人さん客。

絵流田4丁目3番地 喫茶 ラポッポン
出演:
斉藤 瞳喫茶店の店員。
芸人さん喫茶店マスター。
安倍なつみ客。
中澤 裕子客。大阪人。

絵流田4丁目1番地 スーパー ニコニコ 絵流田店 店頭
出演:
芸人さんスーパーの店長。
みうな店長の妹。
大谷 雅恵デパートのエレベーターガール。
里田 まいデパートのエレベーターガール。

絵流田4丁目15番地 公園
出演:
近藤 春奈近藤さん。
芸人さん稲葉の弟。
安倍 なつみ安倍姐さん。

06.09.11 「2人の恋」編
喫茶 ラポッポン
柴田がメイドの衣装で、斉藤店員と話している。
柴田は、急に休みをとって兄の代わり。
斉藤「店長の代わりにあゆみちゃんが入るってこと?」
柴田「はい、よろしくお願いします」
斉藤「こちらこそ よろしくね」

箕輪と連れの男、来店
斉藤が注文を聞くが、
延々と続く奇妙な愛の会話。


06.09.12 「大阪旅行」編
喫茶 ラポッポン
マスターがいて、斉藤店員がいて、久々に通常シフト。
客、安倍が、旅行の雑誌を調べている。
斉藤「あれぇ、安倍さん 大阪 行くの?」
安倍「あぁそうそう、遊びに行こうかと思って」
安倍「マスターさ、大阪に詳しい人とか知らない?」
そこへ、
中澤「はい、まいど! はい、まいどまいどまいどー」

大阪弁が足りない
安倍の旅行計画案はいいけど、ただ大阪弁が足りないということで、
大阪弁講習、
中澤「おはようさん」
3人「おはようさん」
中澤「笑って笑って。 おはようさん」
3人「おはようさん」


06.09.13 「けつねうどん」編
喫茶 ラポッポン
大阪弁講習の続き。
「あかんがなぁー」
「なんでやねん」(3種類ぐらいある?)
「これ なんぼでっか」
「けつねうどん」


06.09.14 「お兄ちゃんすごい」編
スーパー ニコニコ 絵流田店 店頭
店長、店頭にビールケースを置いてステージを作る。
みうな、ギターを持って来て、兄・店長に渡す。
店長、バイト募集の歌を歌う。
みうな、オリコンに載って 歌番組に呼ばれて 店も大繁盛と楽観的な予想。
エレベーターガール里田・大谷が通りかかり、歌を聴いていたく気に入る。


06.09.15 「歴史的瞬間」編
スーパー ニコニコ 絵流田店 店頭
エレベーターガール里田・大谷、
ジョン・レノンかジミー・ヘンドリクスかとまで褒めたたえる。
里田「バッハは父?」
大谷「モーツアルトはいとこ?」
美海「バハ子です」
里田「良く分からないわ、何言ってるの」
美海「バハ子ですけど」
里田「とんだ彼女を持ったわね」


06.09.18 「幸せになりたい」編
絵流田4丁目15番地 公園
公園で、近藤さんと大阪弁訛りの男のデートコント。
安倍さん登場。
男に「安倍の姐さん」と呼ばれて、習いたての大阪弁で話します。
  
(ギャグっぽいことを言っているようですが、
申し上げるまでもなく、つまらないです。
シリーズで1番と思います。
安倍さん他、エルダメンバーを面白く見せるために、
”つまらなさ”を演じているものと思われます。)


06.09.19 「元気でなー」編
絵流田4丁目15番地 公園
訛りのある大阪弁の男が近藤さんと付き合いたいのは、
近藤さんが「ビリケン」に似ているので、置き物にしたいから。

(もちろん、全く面白くありません。
安倍さんの変な関西弁が、救いです。
台本のネタが切れてしまったようです。
近藤さんも大阪弁男もツボにはまれば、面白いのでしょう。
その芸人さんの芸を殺し、おとぼけ味の安倍さんを無神経な意地悪女に仕立て上げ、
ユーモアと余裕のない、後味の悪いイジメ劇の最終回になってしまいました。)


06.09.20 総集編
絵流田4丁目の人々を語る
斉藤・柴田・大谷・里田、思い出トーク。
エレベーターガール。
里田:
台本なしの自由演技が多かった、
台本があると緊張した、と。



06.09.21 総集編
絵流田4丁目の人々を語る
斉藤・柴田・大谷・里田。
ナース・メイドなどのコスプレ話。
柴田:
ホントは看護婦さんなんですけど。


06.09.22 総集編
絵流田4丁目の人々を語る
斉藤・柴田・大谷・里田。
斉藤さんは、テニス教室に行ったり、チアリーディング部に入ったり、
テニスルック、レストランの客も。
里田「ダンスもやってたよね」
いろいろ登場しましたが、相関図上は、喫茶店の店員というだけ。


06.09.25 総集編
絵流田4丁目の人々を語る
斉藤・柴田・大谷・里田。
斉藤「はるなさん、23歳っていう設定でしたからね。
   こうみえても23歳・・あ?ホントに23歳?ごめんなさい。」
里田「え?ホントに? あたしより何か、ふけてる。」
里田「(22歳)あたしもふけてるって言われるけど、」


06.09.26 総集編
絵流田4丁目の人々を語る
斉藤・柴田・大谷・里田。
近藤さん話しの続き。


06.09.27 総集編
絵流田4丁目の人々を語る
斉藤・柴田・大谷・里田。
斉藤:
「なっちのすっとぼけは、ほんとにもう、どうしようかと思った」


06.09.28 総集編
絵流田4丁目の人々を語る
斉藤・柴田・大谷・里田。
柴田:
「こうなったら、柴田としてはエレベーターガールの服を着たいと思った。
 ナース、メイド、あと豹にもなったから・・」
里田:
「私、ホステスやりたい。
 接客してるみたいなさ、
 そういうのやりたい。」



06.09.29 総集編・最終回
絵流田4丁目の人々を語る
斉藤・柴田・大谷・里田。
柴田さんが、DVDでたら買ってくださいと言っています。